2009年10月20日

当時ほどの人気は無いみたいです

鈴木あみ、一度は芸能界にいられなくなった彼女も
見事に復帰しましたね。

当時ほどの人気は無いみたいですが、ちゃんと戻って
これたってのがすごいです。

昼のドラマなんかにも出てましたしね^^

一度は消えかけて、そこから這い上がる・・・大した
もんだと思います。

僕のブログも、風前の灯かもしれませんが、消さずに
頑張っていきたいと思いますよ~♪

ネットバンクなら週末週明けの混雑も避けれるし、入出金の
手続きもネットで24時間受け付けしています、そして
空いた時間にできますから便利で効率がいいです!

副業や個人事業で税金が発生する場合に備えて、口座を
分ける方も多いんじゃないでしょうか、一度口座を決めると
変更するのも面倒でしょ!?


あの歌の歌詞

ジュリーのTOKIOって曲、今の若い子は知らない
かな~?

今聴いても、当時聴いても、あの歌の歌詞の
意味が未だに謎なんですが、大ヒットしたのは
鮮明に覚えています。

何で売れたのかな~?

意味解らないものが、突然売れたりしますよね。

僕のブログも、突然大人気になるかも・・・?

そんな妄想一杯で今日もブログ更新していきます!!

預金に付く金利!
普通預金の場合100万円未満で0.350 %! 
100万円以上で 0.400 %、他行の普通預金金利に
比べればかなり優秀です!

ただ定期預金の金利は若干ですが他行より安い部分もあります。

が、生活する上でいつも利用する普通口座ですから
常にお金を預けてるとこです、その金利が他行より
高いってのは魅力です!


2009年10月26日

受給資格の確認

いや~、スラムダンクはマジで面白いッスね!!
昨日、休みだったから久しぶりにマンガ喫茶に行ったのですが
そのままぶっ通しでスラムダンク全巻を読んじゃいました。

あんなに何回も読んでいるのにまだ面白くて
たまらねー!すごい名作ッス!!

先生、ブログが書きたいです・・・

ってことで今日も張り切っていきます!(笑)

失業給付金の手続きはハローワークで行います。
まず受給資格の確認と必要書類を揃えましょう。


■受給資格

1.退職の日以前に一定以上の被保険者期間及び勤務実績があること。
2.「失業」の状態にあること。
3.ハローワークに求職の申し込みをしている

■必要な手続き


ハローワークにて必要書類の提出を行います。

○提出書類
・雇用保険被保険者離職票
・雇用(失業)保険被保険者証
・印鑑
・本人確認、住居所及び年齢の確認できる写真付きの官公署発行書類
 ※運転免許証又は以下のうち2つ以上を用意
 「旅券(パスポート)」
 「住民票」
 「国民健康保険被保険者証(健康保険被保険者証)」
・写真2枚(3cm×2.5cm程度の正面上半身のもの)
・自分名義の預金通帳

みたらたしかに一緒だ

ドロンジョの声はドラえもんののび太と一緒やぞ!

昨日、声優になんか妙に詳しい友人から教えてもらいました。
それがなんかえらい気になってしまい、ユーチューブで
確かめてみたらたしかに一緒だ。。。

全然気が付かなかった。筋肉マンとケンシロウが一緒とかは
知っていたんですけどね~。

まぁ、なんか驚いた一日でした、うーむしょーもない。

それでは今日もスタートしときます。

人間関係の中でも、特に気をつけたいのが上司との関係です。
自分の転職先で上司と上手く付き合っていくためにはどうすれば良いのでしょうか?
上司との関り方の中で、特に気をつけたいことは、言葉遣いです。
上司に対するタメ口などは論外ですが、
あまりかしこまりすぎて過度に敬語を使うことも、
かえって人間関係をおかしくするということもあるので注意が必要です。

配置転換を希望

ユーチューブでセーラームーンを発見したので、
思わずボーっと見てしまいました。

いや~、ワタシが小学生のときぐらいには、
妹とかメチャクチャはまっていましたね。

あとなぜか高校生のお兄ちゃんも・・・

そのときワタシも小さかったので何も違和感を
感じませんでしたが、いまなら残念なアニキだということが
よくわかります。

え?いまはどうかって・・・?

そりゃ残念なまんまですよ。まぁワタシもひとのこと
いえるほどじゃないですが、そんなワタシのダメブログ
今日もいきます~

もし今の会社がある程度規模の大きい会社であれば、転職を考える前に、
社内の配置転換を希望してみてはどうでしょうか。
今までに築きあげた勤続年数と就労環境を簡単に手放してしまうのは、とてももったいないことです。
退職を考えるほど人間関係に悩んでしまうと、転職をすれば、
今の状況よりもよくなるはず、と勝手な期待してしまいますが、これは大きな間違いです。
意外と盲点なのですが、仕事で関わる人間は所属部署の上司や同僚だけではありません。